まんさくの花 巡米吟醸 雄町 生詰原酒29BY第一弾 720入

29BY第一弾が7月10日入荷。今年はキレイな仕上がりで爽酸旨味がキュッと締まり、んまっ♪

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28BY第一弾が7月11日入荷。パワフルな米味が魅力の雄町が、爽やかさを残しつつ柔らかにコテっと溶けてるなぁ。溶けた深い米甘味&ソフトタッチ仕上げは癒しの夏酒って感じぃ♪

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27BY第一弾が7月8日入荷。今年は巡米吟醸の商標を取得し、四合瓶も導入。滑らかタッチで爽やかな酸味が心地いい、イケ面だし♪

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26BYが7月14日入荷。今期からAK−1酵母さ変更の55巡米シリーズ。一口含んで、なる程。昨年の厚み有る濃密な含み香ど異なって、爽やかに軽やかに香り、お米の特性がよく伝わる。雄町米らしい「青年の主張的美味さ」がスマートにキレる。後口の旨渋&心地いい酸味がシュッと締めている。夏に相応しい爽やか青年酒っす。

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55巡米シリーズとは・・・
2011年にスタートした55巡米シリーズは、吟醸酒造りで執拗なまでに米を削るのは米の外層部にある栄養分(ミネラル・脂肪・タンパク質など)を出来るだけ削ぎ落とし、「そもそも米から造る日本酒ならば、米に由来する香味を大切にすべきで、たとえ雑味があってもそれを円やかにまとめ上げ、全体の調和を図るのが酒造り本来の姿!」、との考えに基づき、従来の雑味を排除する吟醸酒造りから脱却しチャレンジしているお酒です。

当蔵は、これまでの経験から米の特性を上手く引き出し且つ美味しく醸し上げるための精米歩合は50〜55%が適当と考えており、コストパフォーマンスに優れる精米歩合55%で醸し上げている。(実は麹米の精米歩合が50%程なので、実質精米歩合は52%!)。25BYは麹米・掛米とも同一米使用、酵母も自社酵母Bに統一、全て55%磨きの瓶燗一度火入れにて7月以降、二ヶ月毎に出荷っす。

※販売店は全国85件、限定300口/月

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