白瀑 バタフライパープル山本 純米吟醸生原酒5BY720入大好評de再入荷♪

購入数
原料米   亀の尾
精米歩合  55%
日本酒度  ±0
酸度    1.4
アルコール 15.9%台

なななんと!蔵元予備在庫をスペーッと頂きますぃたよぉお!12月6日に再入荷でーっ酒♪ので、えっぺにガリっと呑んでねーっ!

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5BY新酒搾りたて生原酒が11月11日入荷。秋田酵母NO12使用は開直後、果実感たっぷりで密な甘酸がトロ旨〜っ!旨旨でーっ酒♪

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原料米   亀の尾
精米歩合  55%
日本酒度  +2
酸度    1.6
アルコール 15.0%

4BYが11月2日入荷。秋田酵母NO12使用は開直後、とってもクリーン!ほんのぉり果実味な甘酸がプチ・ジューシー♪二杯目からは甘味が膨らんでキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 今年は後口のホロ渋がほとんど感じないよぉ。

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原料米   亀の尾
精米歩合  55%
日本酒度  +3
酸度    1.7
アルコール 15.0%

3BYが11月6日入荷。山本社長曰く、米が溶けずに半分以上が酒粕になってしまいました(泣)。酒の量が少ないので、注文数を調整させていただく場合がございます。尚、美山錦1俵15,500円に対し、亀の尾は1俵20,500円と大きな価格差がございますので、今回から価格を改正させていただきます、、、だって。亀の尾ってこんたに高級だったとは!秋田酵母NO12使用は、亀の尾特有のエグミ渋みと酸味が酵母由来のバナナ様の甘味と実によく調和して、緻密にトロ旨ぁ〜♪後口ホロっと亀渋に新酒渋も重なって大人の色気タップリな、セクシャルバイオレットNO1的山本でーっ酒♪超いいね!したば、唎酒10分後がら旨味がドンドン膨らんでキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 翌日味変、さてどーくる!?したば、シュッと味変ダーッ(笑)

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原料米   亀の尾
精米歩合  55%
日本酒度  −3
酸度    1.7
アルコール 15.0%

2BY新酒が12月9日入荷。在庫は余裕ございますので、どうかごゆるりどお買い物してねぇ。秋田酵母NO12使用は、とーってもクリーンでシルクタッチ!柑橘系果物の酸味と亀味が溶け合い、トロ旨ぁあ♪こんたにクリーンで美しい亀の尾、一体どこさ亀味があるんだろぉって口中で転がしてる内に速攻で二合だよ、サイサイ^^;

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原料米   亀の尾
精米歩合  55%
日本酒度  +2
酸度    1.7
アルコール 16.0%

28BYが10月27日入荷。多くの皆さんがら呑んで欲しして、お一人さん合計2本まで&一回限りの御注文で頼みまーす♪そーでないメル様には店主からの返信メルはお届けしておりませんです、わり〜っす♪

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27BYが11月8日、やっとが入荷だーっ♪お一人様、総計二本までで頼みまーす!皆さ呑ましてあげたいので、どうかよろしぐぅ♪そーでないメルさん、スルー有りだよぉ。クリーン&スキーンな亀味♪

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26BYが10月26日入荷。山本さん曰く、モロミの最高温度を10度に抑えて通常よりも0.2ほど酸度を低くし、またバリバリの突きハゼ麹でアミノ酸を出品酒並みの0.7に抑えてキレ味の鋭い酒質に仕上げました。ここ数年の亀の尾仕込みの中では一番良く出来たと思います、、、だって!シャキっとキレキレ呑み口がら、後口、NO12特有のトロミがいいね!

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25BY最後の山本シリーズ・亀の尾が10月22日入荷!3年目は、契約栽培していた生産者が体調不良で作付を辞めた為、山形産を使用だって。蔵元さん曰く、亀の尾を酒米だと勘違いしている方もおられますが、炊いて食べると美味しい食用米ですので、酒を造るとなると手強くなります。まず、米が硬いのでモロミで溶けにくく、味にふくらみが出難いです。また、米に含まれるタンパク質が酒造米よりも多いので、雑味が出易いという欠点もあります。それでも幻の米と呼ばれる貴重品種ですから、イベントでは大人気です。 雑味を抑えるために麹造りを工夫し、アミノ酸を低く抑えることができました。山本シリーズらしい、酸が効いてキレ味の鋭い酒質に仕上がっております・・・とっても柔らかくいい香りで滑らかで美酸味がオッシャレ〜な山本亀♪古きイメージの亀の尾酒とは全く真逆で新ジャンルな山本亀!

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二年目の紫山本が10月17日入荷。酒米不足で米量が減った分、仕込量が激減した為、希望入荷本数も削られての入荷(笑)。開栓直後は、ぽちゃ〜っと柔らかくジューシーで後口に亀の旨渋がひょこひょこっと顔を出す。まだまだ、この先の熟成が楽しみな二年目は本数ちょごっとだし^^;

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山本シリーズに新商品登場!秋田県産亀の尾100%使用の純米吟醸は、もちろん、上槽後、急速冷却瓶燗一度火入れ低温瓶貯蔵と完璧!この度はラベルが青紫色ですので紫山本と呼ぼう♪

蔵元さん曰く、「玄米が入荷された際に少し精米して食べてみたのですが、普通に美味しいお米でした(笑)。裏を返すと、酒造りにはあまり向いていない印象を受けました。普通に造ると、苦味や渋味が出るのではないかと思い、麹菌の種類と製麹温度をアレンジしてみました。これにより、アミノ酸の生成を低く抑え、抜群のキレ味を出すことができました。酸が効いてジューシーでキレ味を重視した山本シリーズにピッタリな酒に仕上がり満足しています・・・」当初、秋以降の出荷を想定していたのですが、あまりにも酸のキレがよく、この夏前に投入を決めたのでした。山本常務自信作を是非お試しくださいませ。予断ですが、蔵元さん、案内と同時に出荷調整だったそうです。予約殺到だって(笑)。ので、入荷本数多くはないのでぇ、、、四合瓶は一人様一本、一升瓶は二本まででお願いするっす。

苦味やエグ味をがっくるめだ味=亀の尾の味=亀味なんです。だども、この紫山本はサラリと甘さでジュルッとジューシーで、しな〜っと酸味がスーッとキレていく。思わず、えっ?これ亀!?と驚いてたら、後口に微かな苦味やエグ味が顔を出すども、何にも気にもならな〜い。逆に、酒幅をもたらしてサラ〜リと呑めるが爽やかな味わい深さの亀味、、、新呑感の亀味=紫山本に脱帽だし! そーいえば、二年前にも仕込んではみたものの、思い通りに仕上がらずお蔵入してた亀の尾です。この度の仕上がりあんべに喜びも一入でしょう!新緑の季節に相応しいラベルだよぉ♪

新呑感の紫山本

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