天の戸 亀の尾 純米吟醸生原酒2BY720入

原料米   亀の尾
精米歩合  55%
日本酒度  +2
酸度    1.7
アルコール 16%台

2BYが3月12日入荷。AK-1酵母使用は、柔らかい口当たりで優しい米味がス~ッとキレていく。今年はキレイで優しい亀味、今のところは(笑)。翌日味変で心地いい酸味と亀味が馴染んできて、呑み飽きしない。一年後の大満開が楽しみだぁあ♪

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原料米   亀の尾
精米歩合  55%
日本酒度  +2
酸度    1.7
アルコール 16%台

1BYが2月28日入荷予定。蔵元さん曰く、酵母は天の戸が得意とする鉄板の組み合わせ、AK-1酵母で醸しました。飲み始めは、新酒の香りとともに「亀味」と言われる亀の尾だからこそ味わうことのできる独特の複雑味が広がります。そして米の味わいが深く呑み応えとともに、柔らかな余韻とスーッとキレのある後味へと続きます、、、だって。開直後、亀の尾特有の爽やかな酸味の香りがする。軽やかで優しいタッチながら亀味は健在だった、えがたえがた^^新生天の戸らしいイケメン的亀味でーっ酒♪翌日味変で、トロミが加わりゆったり旨味で亀の尾エグミが円やかぁ!んめっ!

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原料米   亀の尾
精米歩合  55%
日本酒度  +1
酸度    1.7
アルコール 16.8%

30BYが3月2日入荷。上品でいい香りだぁ。柔タッチで呑み欲そそる程よい酸味に盃が進む、、、めなぁあ!

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29BYが2月23日入荷。酵母は昨年同様、天の戸・鉄板組み合わせのAK-1使用。開直後、ふわ〜っとふっくら亀味が新酒らしく春らしく感じる。二杯目がらは滑らかにシュッと亀酸味が締まりを与える。酵母特有のフルーティな香りが柔らかく広がり、スーッと引けていく。こんなに上品な亀味は天の戸さんだけの仕上げ技♪

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亀の尾独特の苦・渋を、森谷杜氏さん曰く、よく味わってみるとその「独特の苦・渋」が単においしいのではなく、その「独特の苦・渋」とそれが消えてゆく時に感ずる「さわやかさ」「すっきり感」を含めたものなんだと思うようになりました。「亀味」の奥深さは飲み手を別の世界に連れていってくれます・・・だって。

冷え冷え状態での開栓直後は全く素っ気無く、スルスルだ(笑)。こりゃ〜放置プレーだな、、、グラスさ注いで30分後にきき酒したば、ほのかに甘くソフトタッチでキレイだよ。翌日に再度きき酒したば、ソフトタッチな甘みの後から爽やかな酸ど一緒に、微かに苦・渋が旨味どなって現れだっけし。

してこの度は、蔵付分離酵母で初仕込です。通称「蔵付まがたま酵母」の特徴は杜氏さん曰く、入り口はやわらかな軽めのタッチですが途中から別の一面が出てきます。そして締めくくりは押し味のある酸です。この酸は初めてAK-1酵母に出会った時を思い出させてくれる、、、だって。呑んでみだば、その通りだっけなぁ。ダンディな大人の色気の亀味っす。

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