天の戸 夏田冬蔵 秋田酒こまち 純米大吟醸29BY1.8入

原料米   秋田酒こまち
精米歩合  40%
日本酒度  −2
酸度    1.6
アルコール 16.3%

29BYが7月6日入荷。今年もチャーミングな甘味がいいね!

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28BYが4月14日入荷し。爽やかな酸味が際立つ!酒こまの甘味ど相まって、トロチュぺーっ!チャーミングな美味しさ♪

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27BYが4月14日入荷。2月に上槽されたばしの一度火入れ。シルクタッチで軽やかにお米の甘美がチャーミングぅう♪フレッシュな純大を味わって欲しく、あえてこの時期に出荷だし。

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26BYが5月21日入荷。一夏越したお酒と違って、新鮮さ残るシルクタッチな美味&心地いい酸味が呑み欲そそる食中大吟だし。んめなぁ♪

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25BYが4月26日入荷。5年目はスレンダーな美女。優しくおしとやかな甘さが心地いい。食を選ばず呑み飽きしない食中酒。酒こまの優しい甘さが完璧に表現されてる。脱帽!

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24BYが4月25日に入荷。専務になったばしの柿崎智哉君が直接届けにきてくれた。四期目の「酒こま」は一回火入れの生詰原酒で出荷だし。森谷杜氏さん曰く、「米のとけない年」そう言われる今年の造り、秋田酒こまちにとってはそれが特別の意味を持っていると思います。「やわらかさ」「たおやかさ」がその特徴と思ってきたこの酒米の「本質」というか、いい意味での「素性」を感じます。いつもの「そこそこの優等生」とは違います。飲みごたえあります。美山錦かな、いや山田錦なのかといつもと違う味わいに、舌でこの米の「源流」探しの楽しみもあります。特別な年ならではの楽しみです・・・。

早速きき酒したば、生では無いのにムッチリふんわ〜りボディ!蜜で柔らか〜い旨味、んまぁあ〜い!ちょっとお燗へば更に最高!この先の味のびが、しこたま楽しみムッチリ美人・冬蔵酒こで〜す♪

夏田冬蔵とは、『新米杜氏の酒造り日記』と題した森谷杜氏の奮闘を記録した著書で、この本が発売されて16年。今一度、原点に立ち返り酒を造りたい、そんな想いから立ち上げられた実験的提案酒です。

「夏は田んぼで米作り冬は蔵で酒を醸す。横手盆地の真ん中、蔵から5キロの酒米で心をこめて仕込みました」・・・ 天の戸で使用される酒米は全て蔵から半径5キロ以内で栽培された酒米を使用、全国でも天の戸だけらしい。 一升瓶300本、四合瓶800本の限定出荷は蔵元即完売!

全国お得意酒販店20店限定販売酒

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