まんさくの花 百田45 純米大吟醸一度火入れ原酒7BY720入

原料米   百田
精米歩合  45%
日本酒度  ±0
酸度    1.6
アルコール 15.9%

7BYが10月7日入荷。秋田酵母NO12使用は開直後、ふくよかな旨味がしっかりと秋上がりしてる。上品でスマートな美味しさがいいね!

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原料米   百田
精米歩合  45%
日本酒度  −0.5
酸度    1.8
アルコール 16.1%

6BYが7月3日入荷。蔵元さん曰く、酸のあるタイプを全国新酒鑑評会に出しても絶対に通らない。検証の為に、このお酒を鑑評会に出したら予想通り減点の嵐で選外でした。美味しいんですけどね、、、だって。秋田酵母NO12使用は開直後、とろ〜っと円やかでふくよかなバナナ様の甘味に混じり合う酸味を微かに感じる。そんなに酸は気にならない。したどもだっ、開栓3日後以降、酸味が甘味と溶け合い、旨酸になって・・・キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 一夏越すと上品でスマートな甘味がもっともっと愉しめそう。秋あがりした状態だと金賞受賞したでしょうね、多分(笑)。

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原料米   百田
精米歩合  45%
日本酒度  −1
酸度    1.6
アルコール 16.5%

4BYが11月8日入荷。秋田酵母NO12使用は開直後、晩秋あがりしたバナナ様の旨味と円やかな酸味が相まっていいね!上品でスマートな仕上がりでーっ酒♪

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原料米   百田
精米歩合  45%
日本酒度  +0.5
酸度    1.8
アルコール 15.0%

3BYが11月8日入荷。秋田酵母NO12使用は開直後、とってもクリーンで繊細な旨味。当蔵で一番のクリーン・ビューティ♪翌日味変でスッキリしたパイン様の酸味とバナナ様の甘味がミックスしたよんた風味さ、ドデこいじゃったぁ(笑)。尚、希少な酒米の為、今季は四合瓶のみの発売です。

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原料米   百田
精米歩合  45%
日本酒度  ±0
酸度    1.5
アルコール 16%台

2BY新商品が11月12日入荷。今年10月に行われた秋田県清酒品評会の秋田県産米の部にて優等賞を受賞した純米大吟醸です。秋田県の新酒米「百田」を使用し、令和3酒造年度から本格醸造に向けて令和2酒造年度に試験醸造を行い、いぎなしの受賞はお見事だし。M310酵母(明利)使用は、キレイな香り立ち、上品な甘味が穏やかで後から上質な酸味がキレていく。

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県農業試験場と県総合食品研究センター醸造試験場は、県産オリジナルの酒造好適米の開発を進めてきた。「秋田酒121号は」2010年より開発を開始し、試験栽培や試験醸造をへて、2017年に誕生。翌年、、「百田(ひゃくでん)」の名前で、農林水産省に品種登録を出願し、早ければ2020年に登録される見通し。県産オリジナル酒米は、2004年に誕生した「秋田酒こまち」以来となる。

秋田酒121号は、兵庫県の「山田錦」を親に持つ酒米2種類を掛け合わせ。山田錦に似た性質で、芳醇(ほうじゅん)で後味にふくらみのある深い味わいが特徴。秋田県の田園が広がる風景をイメージして名付けられ、本格作付は2021年度の予定。

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