阿桜 A.BIRTH(エーバース)亀の尾 純米大吟醸一回火入れ 5BY720入熟亀!

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一回火入れが5月22日したーっ酒♪春先の爽快な酸味が柔らかく円熟してる!AK-1の優しい吟醸香と亀味が溶けあい、上品な甘味となっていいね!

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2024年3月15日解禁!

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原料米   横手市浅舞産亀の尾
精米歩合  40%
日本酒度  ±0
酸度    1.7
アルコール 16.2%

a.base社曰く、新たな亀の尾の酒が生まれます!
育て醸す純米大吟醸 a.base×阿櫻酒造 株式会社 亀の尾 PROJECT 2023

亀の尾を育てるa.base社と阿櫻酒造のコラボレーションで酒造りがスタート!まずは、当社と亀の尾のご説明をさせてください。株式会社a.baseは2020年に代表の森谷友樹が設立し、秋田県横手市平鹿町の30haの田んぼで米を育てています。中でも亀の尾は、先代(元・天の戸杜氏 森谷康市)から引き継いだ特別な米。米を育て3年目の今年、これまで鮨小じま様のシャリとして契約栽培していた亀の尾をさらに拡大し、同じ横手市で山内杜氏として先代と縁の深かった阿櫻酒造の照井杜氏・酒井副杜氏と共に純米大吟醸を造るプロジェクトを始動させました。a.baseには日本酒に携わってきた者も多く、先代に師事し酒造りをした鈴木清吾・伊勢修一が在籍。自分たちで育てた米で酒を造りたいというそれぞれの思いを胸に、精魂を注いだ亀の尾で造る純米大吟醸を世に送り出します
、、、だって。

(故)森谷康市さんが残した亀の尾を、森谷さんの三男坊が米作りを引き継いで3年、ようやく酒が仕込めるまでになりました。AK-1酵母使用は開直後、円やかな旨味と爽快な酸味のあとから旨渋亀渋ちらり。空気さ触れで馴染んでくると渋が消え酸が冴えわたりシュッと締まってきた。して、翌日味変で酸が大人しくなって円やかで上品な甘味が広がったよ。味変ギャップは想像以上(笑)。若々しい酸味が出たり消えたりの亀味は一夏越してから本領発揮するでしょう、多分(笑)。ので、先ずは3月4日上槽の出来立てホヤホヤを愉しんで、半年後にも愉しんで、ので、2本お買い上げのお勧めでーっ酒♪









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